限界突破!

西野友毬(ゆうき)さんの現在は?引退の理由が衝撃すぎた!

西野友毬(ゆうき)さんの現在は?引退の理由が衝撃すぎた!

第二の浅田真央として注目されていた、
元天才美少女フィギュアスケーター

西野友毬(ゆうき)さんは
今どうしているのか?

フィギュアスケートを引退した理由とは?
そして現在の仕事や結婚についても
追跡してみた。

ではさっそくいってみよう!

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西野友毬さんのプロフィール

西野友毬画像
西野友毬さん

西野友毬

(にしのゆうき)

出身地◉大阪府

生年月日◉1993年9月10日

年齢◉24歳(2018年7月現在)

血液型◉O型

身長◉158㎝

体重◉非公表

趣味◉ショッピング

憧れの選手◉荒川静香

学歴◉武蔵野中学校・高校
明治大学政治経済学部

第二の浅田真央と呼ばれていたのに
憧れの選手が荒川静香さんとは。

体重も非公表になっているのは
やっぱり女性だからでしょうか。

西野友毬さんがフィギアスケートの
きっかけはなんと5歳のときから。

お風呂場に氷を張り、遊んだことからスケートをしたいと強く思うようになり5歳からスケートを始める。
もともとやりたがっていたのはスピードスケートだったが、母の勧めでフィギュアスケートをすることになった。
好きな色はオレンジ。
憧れのスケーターは荒川静香。
小学5年でルッツとフリップを習得し、小学6年までにアクセルを除く5種類の3回転ジャンプを跳べるようになり「天才少女」と呼ばれた。中でもルッツが得意。
フリップではアウトサイドで踏切る癖があり、エラーエッジ判定を受けることがある。
ジャンプ以外の要素においても高い評価を受けており、スピン、スパイラルでは複数のレベル4判定を受けている。
GOEの加点も多く付けられている。
経歴
1998年より新松戸アイスアリーナの岡島功治に師事し、リンク閉鎖後は明治神宮外苑アイススケート場に練習拠点を移す。
2004-2005シーズンの全日本ノービス選手権Bクラスで優勝、2005-2006シーズンの全日本ノービス選手権Aクラスで2位、翌2006-2007シーズンの全日本ノービス選手権Aクラスで優勝。
2007-2008シーズンからジュニアに上がると、アジア杯ジュニアクラス、ISUジュニアグランプリ (JGP)タリン杯、JGPジョン・カリー記念と立て続けに優勝。JGPファイナルでは3位となった。全日本ジュニア選手権では2位となり、全日本選手権にも出場した。世界ジュニア選手権では5位となった。
2008-2009シーズンは振付をローリー・ニコルに依頼し、さらなる飛躍が期待されたが成績はふるわず、世界ジュニア選手権代表の座も逃した。
2010-2011シーズンからは岡島功治・樋口豊両コーチに指導を仰ぎ、JGPブラショフ杯で7位、JGPジョン・カリー記念で3位入賞。また全日本選手権ではSP6位・FS7位で総合6位に入賞し、世界ジュニア選手権の代表に選出された。
2015-2016シーズン、東日本選手権で3連覇。全日本選手権ではSPでの失敗が響き21位と出遅れた。しかしFSでは転倒なくジャンプをまとめ18位に順位を上げた。年明け1月に開催されたインカレでは史上初の4連覇を果たし、17年間のスケート人生を有終の美で飾った。
出典:wikipedia

引退の理由は体重増だった!

引退の理由は

「突然、ジャンプが飛べなくなって、
羽がもぎ取られちゃった感じでした」

15歳から17歳の成長期に、
体重が10㎏増えてしまって、
そこからジャンプが思うように
飛べなくなってしまったそうです。

と西野友毬さんは言ってますが、
羽がもぎ取られちゃった感じって
鳥でもないのにどういうことなんでしょう。

ジャンプが飛べなくなった原因は
なんと、体重の増加だったようです。

さすがに高く飛ぼうとしているのに
その重力に逆らうかのように
体重が地球に引っ張られるのは
フィギアスケート選手にとっては
致命的ですね。

でも、これは思春期の少女にとっては
いたしかたないものなのかもしれません。

だって、
チョコレートとか食べたいですよね。

人間はそんなに意志の強い人ばかりでは
ありません。弱い動物なのです。

西野友毬(ゆうき)さんの現在は?

今は派遣社員として
受付の仕事をしてるそうです。

千葉県にあるレンタルオフィスで
受付嬢として勤務しています。

引退した後はフィギアスケートとは
関係のない仕事に就きたいと
言っていたので
その夢は無事かなったようですね。

結婚については
以前のインタビューの時に

「もうすぐ結婚しようと思っています」

と語っていたので、
今は幸せな家庭を築いているのでは
と確信しています。

では今回はこのへんで、
アディオス!

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